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「一生モノのアート」を、日常に。
Paper Collectiveと、Mae Studio & All The Way to Parisの世界 Paper Collective は、2013年にデンマーク・コペンハーゲンで誕生したアートブランド。 世界中のアーティストやデザイナーと協業し 「高品質なアートを、より身近に」という理念のもと 長く愛せるアートプリントを発表し続けています。 単なるポスターではありません。 美術館レベルの ジークレー印刷 100年以上色彩を保つ といわれる顔料インク 260g/㎡の アシッドフリー紙 それは「とりあえず飾るもの」ではなく 時間とともに価値を深めていくアート 。 今回は、そんなPaper Collectiveを代表する 対照的な2組のアーティストをご紹介します。 Paper Collectiveという存在 Paper Collectiveの特徴は 「北欧らしい美意識」 と 「持続可能性」 の両立。 ・FSC認証紙の使用 ・売上の一部を社会・環境団体へ寄付 ・デンマークでの高品質な生産管理 そして何より アーティストの世界観を最大限に尊重する
4 日前


新生活を格上げする、ミニマルで温かい部屋づくり|北欧インテリア特集
春は、新しい暮らしが始まる季節。 引っ越し、ひとり暮らし、同棲、転職 生活が変わるタイミングは、空間を見直すチャンスでもあります。 せっかくなら、「とりあえず」ではなく これからの自分に似合うものを選びたい。 そんな新生活にこそおすすめしたいのが、 北欧デザインを軸にした、洗練されたインテリア選び です。 なぜ新生活に「北欧の美意識」が合うのか 北欧デザインの魅力は、 シンプルでありながら、温度を感じること 。 主張しすぎないフォルム 落ち着いたニュアンスカラー 長く使える普遍的なデザイン 物が少ない新生活の空間でも、 すっとなじみ、心地よい余白をつくってくれます 。 今回は、北欧ブランドを中心に、 相性の良いプロダクトをご紹介します。 空間の「骨格」をつくる家具 — esaila(台湾) まずは部屋の印象を決める家具から。 台湾発のブランド esaila(エサイラ) は、 ミニマルで構築的なフォルムが特徴 。 北欧デザインとも親和性の高い、 無駄を削ぎ落とした佇まいが魅力です。 華美な装飾はなく、けれど印象に残るデザイン。...
3月6日


アートのような吸音パネル - Paper Collectiveのアコースティックパネル
壁にかかっている一枚のアート。 それが「吸音パネル」だとは、最初から気づきにくいのが Paper Collectiveのアコースティックパネル です。 まず目に入ってくるのは 機能ではなくアートとしての佇まい。 音の話は、いつも後回しになる 部屋づくりや空間づくりを考えるとき 多くの場合はこんな順番になります。 どんな雰囲気にしたいか どんな家具を置くか 壁や床の色はどうするか 「音」は、 問題が起きてから意識される ことがほとんどです。 なんだかうるさい。 声が反響して落ち着かない。 そう感じてから、はじめて対策を探し始める。 音環境は、どうしても後回しになりがちな要素 です。 吸音パネルっぽくない、という選択 最近は吸音パネルの選択肢も増えてきましたが どこか似た印象を受けるものが多いのも事実です。 Paper Collectiveのアコースティックパネルは アートのバリエーション と 吸音機能 を掛け合わせることで 空間のスタイルや個性に自然と馴染みます。 もともとPaper Collectiveは デンマーク・コペンハーゲン発のアートポス
2月27日


インスタで話題!おしゃれな人が紹介する人気アイテム特集― 暮らしの中でこそ映える、esaila ―
インスタグラムで 「この空間、なんだかいいな」と感じる投稿。 決して作り込みすぎていないのに 暮らしにすっと馴染んでいて、無理がない。 そんな写真の中に 私たちがご紹介しているアイテムが 自然に使われていることがあります。 今回はesaila(エサイラ)の商品を実際の暮らしに取り入れている 5名のインスタグラマーさんのスタイリングをご紹介します。 日常の中でどのように使われ どんな表情を見せているのか。 リアルな暮らしの風景から 感じ取っていただけたら嬉しいです。 「おしゃれ」よりも、「使い続けたいかどうか」 アイテムをセレクトするうえで 私たちが何より大切にしているのは 使い続けられる心地よさです。 写真映えはするけれど 実際の生活では出番が少なくなってしまうもの。 そうした一瞬の魅力よりも 毎日の動線の中で自然に使えるか 生活のリズムを邪魔しないか 時間が経っても違和感なくそこにあるか そんな視点を重ねながら 暮らしに寄り添うものを選んでいます。 暮らしをかたちづくる、いくつかの軸 esailaが大切にしている「暮らし」には 共通する感覚があ
2月20日
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