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【ENAMEL COPENHAGEN】価格改定・受注のご案内
いつも大変お世話になっております。 日頃より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 この度、誠に心苦しいお知らせではございますが 【ENAMEL COPENHAGEN】商品の価格改定についてご案内申し上げます。 昨今の円安の影響による輸送費の大幅な高騰に加え 原材料費の上昇が重なり、現行価格の維持が困難な状況となりました。 誠に不本意ではございますが やむを得ず価格改定を実施させていただく運びとなりました。 つきましては、 2026年2月2日出荷分より新価格を適用 させていただきます。 何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。 今回の価格改定により、お客様にはご負担を おかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます。 今後も品質の維持・向上に努めてまいりますので 変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 【お問合せ】 Ko Design Concept 営業時間 10:00~17:00 休日 土日祝 T
1月27日


今年は「飾る・使う」を贈ろう。大人のバレンタインギフト案
バレンタインといえば、チョコレート。 でも最近は、それだけに限らない過ごし方も増えてきました。 誰かのために選ぶ時間も 自分のために選ぶ時間も どちらも大切にしたい。 今年は 「飾る」「使う」ことで日常に残るもの を バレンタインのギフトに選んでみませんか。 バレンタインに、暮らしのものを贈るという選択 暮らしの中で使うものや 部屋にそっと置かれるものは 思っている以上に心に影響を与えます。 身に着けるアクセサリー。 何気なく視線が向かうオブジェやアート。 それらは 「贈ってくれた人」や「選んだときの気持ち」を さりげなく思い出させてくれる存在です。 誰かへのギフト としても そして 自分へのバレンタインギフト としても。 今回は、そんな視点で選びたいアイテムを紹介します。 「愛」をかたちに |Enamel Copenhagen ◇Amoreシリーズ ENAMEL Copenhagenのアモーレ・ネックレスは さまざまなカラー展開の 存在感のある ハート型ペンダントが特徴 の シンプルなネックレスです。 「Amore(アモーレ)」はイタリア語で「
1月26日


空間は、もっとやさしくなれる。スウェーデン〈Cooee Design〉がつくる、静かなかたち
空間は整っているのに、どこか落ち着かない 家具も照明も、ひと通り揃っている。 色も抑えているし、余計なものも置いていない。 それなのに、 なぜか空間が完成しない と 感じることありませんか? 足りないのは、機能ではなく 感情なのかもしれません。 何かを「足す」わけではないけれど そこにあるだけで、空気が少し整うもの。 スウェーデンの Cooee Design は そんな 説明できない違和感 に 静かに応えてくれるブランドです。 スウェーデンと、静けさの価値 Cooee Design が生まれたスウェーデンは 自然と向き合う時間がとても長い国です。 長い冬、限られた光。 家の中で過ごす時間が多いからこそ インテリアは「見せるもの」ではなく 心を落ち着かせるための環境 として 考えられてきました。 北欧デザインに流れるのは 主張ではなく、 調和 。 派手さではなく、 静けさ 。 Cooee Design は そんなスウェーデンの感覚を 花器やオブジェ というかたちで表現しています。 Lee Vase 空間の感情を、整えるために Cooee Desig
1月16日


日常の壁に、静かなアートを。デンマーク〈Paper Collective〉という選択
アートは、もっと日常に近くていい お気に入りの家具や照明にはこだわるのに 壁はいつの間にか、何もないままになっている。 そんな空間は、意外と多いのかもしれません。 アートは、特別な場所に飾るもの。 ギャラリーや美術館で、少し背筋を伸ばして向き合うもの。 そんなイメージを、そっとほどいてくれる存在があります。 デンマーク・コペンハーゲンで生まれた Paper Collective(ペーパーコレクティブ)。 彼らが届けているのは、「飾るためのアート」ではなく 暮らしの風景としてのアートです。 コペンハーゲンと、アートの距離感 Paper Collectiveが生まれたのは、2013年のコペンハーゲン。 北欧の中でも、アートやデザインが生活の中に自然と溶け込んでいる街です。 冬が長く、家で過ごす時間が多いデンマークでは インテリアは「見せるため」ではなく 心地よく過ごすための環境 づくりとして考えられてきました。 だからこそ、アートもまた主張しすぎません。 空間の主役になるのではなく、 家具や光、余白と呼応しながら、静かにそこに在る。 Paper...
1月9日
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